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EHPサービスのご案内

ひとりひとりを活かす心の健康づくり

カラダの健康診断は定期的にしていますが、心の健康診断はおろそかになっていませんか?

 

 ●日本企業における心の病の実態

組織で働く人たちが近年ないストレスを抱え、 満足に職場で業務を遂行できない例が年々増えており、 これらの状況は職場の生産性にも大きな影響を与えています。 私たちは組織で働く全員が、元気にいきいき 自分の目標に向かって仕事ができる環境づくりを お手伝いいたします。

 

EHPは行動遺伝子に基づいた心の健康づくりのための総合サービスです。

 

こんな場合にご相談下さい

 

 

 

精神的な悩みを持つ社員・職員がいる

精神的な悩みでお困りの方、“うつ”など心当たりの要因は?
・人間関係

・経済的なこと

・家族、親族問題

・仕事上の問題

・健康上の問題

・職場組織、環境の問題

・将来設計

・その他、具体的には

 

「心のエネルギーを活かした生産性向上」プログラム

・社員・職員自身がストレス耐性を鍛えるセルフケアサポート

・管理職者自身及び部下の心の健康を高める職場ラインケアサポート

・短期間で効果の出るメンタルヘルスSAT技法(国内唯一)の積極的活用  プログラム

・マイナス思考からプラス思考への短期切り換えサポートプログラム

・組織、職場別「元気の出る環境づくり」具体案の提案

 

EHPサービスシステムは主にメンタル面をサポートするため、職場内の上司と部下、同僚間のソーシャルスキルが向上し、社員・職員個人の問題解決、ストレス耐性強化だけでなく、チームワーク力の高まりなどを生産性・業績向上に結びつけることを目指します。

 

悩んだらまず相談!各種サービス内容はこちら

│各ポジション別サービス内容│メンタルヘルスチェック&カウンセリング│研修プログラム│

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職場環境での悩みを抱える社員・職員がいる

職場でのお悩みなど心当たりの要因は?

・職場の人間関係

・事故ミスの増加

・職場体質

 リストラ体質 / パワハラ、セクハラ体質 / 旧態依然の経営体質/組織変革によるストレス増加

・職場環境

 騒音、空気汚染、建物汚染 / 遠距離通勤、

 単身赴任/訴訟・補償リスク

・社員・職員の心の健康状態の悪化

・休職・退職社員・職員の増加

・内部告発の増加

・背任行為の増加

・採用への応募減少

 

メンタルヘルスで社員・職員が変わる、職場が変わる。

会社の生産性、業績は社員・職員の心のエネルギーの集積結果です。
社員・職員の心身のエネルギーが最大化したときに最大に反映されます。
弊社のEHPは、従来のメンタルヘルス対策を病気治療の対症療法だけに焦点を絞るのではなく、悩みや問題に対する解決能力の高いパーソナリティに自己成長することへの支援を重視しています。一人ひとりの問題解決志向型社員への自己成長支援と共に、管理職の部下に対するメンタル・マネジメントを支援し、職場パフォーマンス(=職場の元気づくり)の向上を目指していきます。当然、社員・職員とその家族のメンタルヘルスを含め、
社員・職員の心のエネルギー最大化を経営資源に生産性・業績向上に焦点を絞ってプログラムを展開します。

弊社のEHPは、現在注目されはじめた社員・職員メンタルヘルス対策の一歩先を目指します。社員・職員のメンタル・マネジメントを経営に活かし、業績を集積させる施策です。
それが、社員・職員とその家族、会社ともに将来性への安心、相互信頼、働く意欲の根幹となります。

心のエネルギー最大化で、社員・職員が変わり、職場が変わります。

 

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上司・部下の関係での悩みを抱く社員・職員がいる

上司・部下の関係でのお悩みなど心当たりの要因は?

・上司との人間関係
・部下との人間関係
・同僚間、男性と女性間の人間関係
・取引先など仕事上の人間関係
・部署間の人間関係

 

あなたの会社は良い循環型、悪い循環型経営?

良い循環型経営

教育・体験学習やカウンセリングは、組織の文化やマネジメントスタイル、個人の生活スタイルやものの見方・考え方の変容への支援をおこないます。 組織が自律支援組織となり、個人が自律創造型人間へと変わることで、職場の生産性、業績の向上を目指すことができます。

 

悪い循環型経営

組織文化やマネジメントスタイル、個人の生活スタイルはメンタルストレスに影響をおよぼします。 ストレスはメンタル面の病気だけでなく、生活習慣病の原因でもあります。 ストレスは個人の問題にとどまらず、職場の生産性の低下、業績の低迷につながります。

 

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休みがちな社員・職員がいる

休みがちな社員・職員を抱えて困っているなど心当たりの要因は?

・社員・職員の雇用状態  

1,正規社員・職員  

2,派遣社員・職員  

3,パート社員・職員

4,臨時社員・職員

・労働条件の格差問題

 

休職・復職支援プログラム

いまや過労、ストレスが原因の自殺者は年間8,000人、予備軍は50万人で、企業損失は1兆円ともいわれています。(2004.7.31 朝日新聞)
EHPの目標の1つに「休職者を出さない支援」「早期有効復職支援」があります。

 

休職者を出さない支援

・セルフケアサポート=自己カウンセリングによる自発的解決法
・ラインケアサポート=管理職者、上司によるメンタルマネジメント支援での解決法
・ワークライフバランスサポート=社員・職員とその家族、職場、上司のメンタル支援など総合支援

 

早期有効復職支援

・復職プラン・プログラムの提案
・復職プロセス支援
・復職者カウンセリング支援
・管理職者カウンセリング支援
・完全復職までの継続フォロー支援

 

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早期退職社員・職員が多い

早期退職社員・職員が多いなど心当たりの要因は?

・入社時とイメージが違う
・コミュニケーションがうまくとれていない
・給料面
・自分が共感できる企業理念がない
・生きがいや、やりがいが見つからない
・仕事で自己成長、自己実現が望めない
・理念やビジョンが明確でない
・適切な評価をしてもらえない
・自分にとって今、何が必要なのか、何をすればよいのかなど、問題解決ができない

 

早期離職者予防支援プログラム

多額の費用を投じて新卒者・中途採用しても1~3年で辞めてしまう早期離職者が急増しています。
その主原因は職場の人間関係などからの「メンタル・ストレス」と「適材適所」でない職場への不適応です。
よい人材に長く活躍してもらいたいと願う企業は、早期離職予防策として採用時からの「メンタルヘルス」と「適材適所」支援が有効です。

 

・メンタルヘルスチェックでパーソナリティをはじめストレス蓄積度が測定でき、離職傾向を判断することができます。
・採用時、入社後のフォローアップ、人材育成研修時の支援策として有効です。
・「メンタル・ストレス」と「職場不適応」を早期に判断でき、早期離職を未然に防ぎます。

 

早期離職者予防支援策のメリット

・新卒、中途採用時の適正を判断し、よい人材を長期にわたって保持できます。
・採用内定者の支援策として活用でき「適材適所」を実現できます。
・社員・職員の人材育成、配置転換、納得の人事異動がより公平に適切に行われます。

 

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